簡単に動画を作りたいならRICHKAを使ってみるのもありかも

2020年は動画の時代というけど、本当にその通りなのかもしれない。Youtubeはもはや当たり前で有名な人がYoutubeに参画することも多い。見ていると動画のクオリティもどんどん上がってきていて視聴回数とるのがより難しくなってきそう・・・

今はプログラミングとかエンジニアの話題をよく聞くけど、今後は動画編集者がもてはやされる時代が来るのかもしれない。だけど、動画編集はどうやらAIでも可能らしい。実力はいかほどだろうか、今回はAIが動画を作ってくれるサービス「RICHKA」を見たい。

RICHKAとは

RICHKAは動画を簡単に作ることのできるサービス。普通動画を作るときには、動画編集ソフトを使ってごちゃごちゃやっていくけど、これは動画の素材とテキストを入れるだけで勝手に動画にしてくれるというもの。

使い方の動画を見てみるとだいぶ簡単そうじゃないか。動画で使う素材インポートして選択→テキストを入力→動画完成。楽だな。。

普通に動画編集ソフトを使って動画を作るときって結構面倒ですよね。素材入れてテキストの位置調整して音入れて、カットして・・・とか動画編集したことのある人はその大変さが身に染みているはずです。自分もやったりするけど、だいぶ大変なんだよこれが・・・

使えるフォーマットは400種類以上

このサービスはフォーマットを選んで、そのフォーマットに沿った動画を作っていく感じだけど、そのフォーマットの種類が400種類以上ある。

フォーマット一覧からいろんなフォーマットを見ることができるけど、けっこう種類あっていろんな場面に対応できそう。見る感じ企業の製品プロモーションなんかに使えそうなのがたくさんある。

作るのが簡単すぎる

これやっぱり簡単すぎますよね。どういった動画を作りたいかによると思うけど、数秒のプロもーでょん動画を作りたいときなんかにはサクサク使えそう。フォーマットもたくさんあるから既視感もあまり出なそう。

動画制作も楽になってしまう時代か

自分の思い描くような凝った動画を作ることはできないけど、それなりのクオリティで短い動画を作りたい人にとっては良さそう。短いサービスの説明や機能説明の動画なんかを作るときにはだいぶ良い気がする。

ただ、もちろん無料ではない!料金は定額制みたい。使ってみたい人は資料請求でもしてみるといいかもね。

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