エンジニアもデザイナーもCatcherを使って気軽にTwitterで転職活動しよう!

Twitterを使って転職活動をしている方もいるかと思いますが、Catcherというサービスを知っているでしょうか?このサービスを使うことによって、自分の希望条件を記載したジョブカードを作ってTwitterでシェアすることができます。

ジョブカードを見るだけで、自分のスキルや希望が分かるので結構便利ですよ。

Catcher(キャッチャー)とは

Catcher(キャッチャー)は、ツイッター上での「転職活動」や「副業探し」を簡単にすることができるサービス。自分が求める転職先の希望条件を入力して「ジョブカード」を作ることができます。それをTwitterでシェアするだけです。

Catcherでジョブカードを作る

まずは、CatcherにTwitterでログインします。    

ログインしたら、「カードをつくる」ボタンをクリック。

希望条件を入力していきます。「転職を考えている」「副業を探している」どちらかを選択しましょう。「副業を探している」を選択すると、週何日働けるのか稼働時間を選択することができます。今回は「転職を考えている」にします。

続いて、希望の職種や勤務地を入力していきます。

職種はエンジニア・デザイナー・ライター・企画・マーケティング・経営・CxO職・フォトグラファーが今の所ありますね。入力が完了したら、「カードを作成する」ボタンを押して作成完了です。

良い感じのカードができましたね。あとは、これをTwitterでシェアするだけです。これをみた採用したい企業から連絡が来るのを待ちましょう。

みなさん募集していますね

Twitterをみてみると、自分のジョブカードをシェアしている人もいますね。みた感じエンジニアの方が多いのでしょうか。確かにTwitterで転職活動しているのはエンジニアのイメージありますよね。見やすくて良い感じです。

まとめ

ジョブカードは簡単に作成することができるし、Twitterでシェアするだけなのでいいかもしれないですね。シェアするときには、検索で引っかかるようなキーワードも入れ込んでシェアするといいでしょう。

転職活動はすごい面倒ですけど、こうやってSNSを使って簡単に転職することができれば楽でいいですね。

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